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レビュー

ほんとにあった! 呪いのビデオ78のレビュー

ほんとにあった! 呪いのビデオ78のレビューです。 前作・Part77は少々、一般投稿コーナーのパワーダウンが目立っていましたが、今回はそれを払拭するかの様にインパクトが高いもの仕上がりを見せています。 更にメインエピソードは、心霊フェイクメンタリーというよりは、ヒューマンドラマの様相を呈している渾身の力作に仕上がっていると言えます。

ほんとにあった! 呪いのビデオ77のレビュー

ほんとにあった! 呪いのビデオ77のレビューです。 最近(2018年9月現在)のほん呪は、登場人物が多すぎていて、結構、集中して見ていないとワケワカメな状態に陥る傾向が見て取れます。 それだけストーリー重視のシナリオになっているわけで、全く怖くない作品になっているようですが、だからといって面白くない事はないというのが特徴的。

ほんとにあった! 呪いのビデオ76のレビュー

ほんとにあった! 呪いのビデオ76のレビューですが、熱烈なファンが多い川居尚美がディレクターとして、本格的に活躍する巻です。 メインエピソードに至っては、正直、完全にドキュメンタリータッチのドラマを見る感覚でないと、面白さは伝わってはきません。 が、その内容は深層心理を深く掘り下げている様なものに仕上がっています。

ほんとにあった! 呪いのビデオ72のレビュー

ほんとにあった! 呪いのビデオ72のレビュー。 ほん呪初期~中期の監督・福田陽平の参戦、寒川聖美の受難、大塚裕司の登場という大きな見せ場があるメインエピソード【おくりもの】。 前作同様、短い尺でありながら、余すところなく一つ一つがまとまっているので、非常に楽に見れるのが印象的です。