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ほんとにあった! 呪いのビデオ74の内容です。

2017年の夏の恒例の三部作が終了する巻であると同時に、最後の作品。

これまでのパターンだと12月にもう一本という形なのですが、2017年はPart74で最後という形になっています。。

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ほんとにあった! 呪いのビデオ74の概要

【発売日】
2017年8月2日

【収録時間】
78分

【監督】
寺内康太郎

【演出】
福田陽平
寺内康太郎

【構成】
佐上佳嗣
寺内康太郎
福田陽平
西貴人

【演出捕】
川居尚美
寒川聖美
舞木ひと美
大力

【演出応援】
大塚裕司

【編集】
遠藤香代子

【音楽】
ボン

【タイトル制作】
GLUEP

【製作】
張江肇
鈴木ワタル

【プロデューサー】
宮田生哉
岩村修

【ナレーター】
中村義洋

【発売・販売元】
株式会社ブロードウェイ

山道

【投稿者】
野本達也さん

投稿者が山道をマウンテンバイクで疾走する様子を撮影したビデオ。

山道で転倒してしまった投稿者のカメラに映り込んだものは、這いつくばる恐ろしい者の姿であった。

積載車

【投稿者】
熊倉浩二さん

投稿者は廃車を引き上げて輸送する仕事風景をビデオ撮影している、ネット配信者である。

その際、助手席にいるはずのない傷だらけの女の姿を捉えてしまったのだった。

ドッキリ

【投稿者】
斎藤慎之介さん

とある女性タレントにドッキリを仕掛けるという企画の元、撮影された模様。

その際、映像には明らかに不可解な映り込みをしている、もう一人の女性の姿が現れていた。

おくりもの 後編

【投稿者】
久松香澄さん

Part72,73から続く三部作の最終章である。

問題の渦中にいる人物との激しい対立を経て、露わになった事実は一人の女性の恐ろしい過去であった。

シリーズ 監視カメラ 二階の和室

【投稿者】
荒川義久さん

海外には監視カメラの電波を傍受して、映像を配信しているサイトがある。

その中に中部地方の民家で映された奇妙な映像があったのだが、そこにはある驚くべき真実があった。

カメラ機能

【投稿者】
瀬尾奈々香さん

投稿者が上京した友人と供に、ライブフォトを撮影した。

そこには不可解な閃光が走っているのだが、それに加えて映り込んだのは生霊の姿であったという。

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☟ネタバレやレビューは以下のリンクから☟
ほんとにあった! 呪いのビデオ74のネタバレ
ほんとにあった! 呪いのビデオ74のレビュー

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