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ほんとにあった! 呪いのビデオ73のネタバレ。

新たなスタッフとして舞木ひと美、大力、大塚裕司の三人が戦列に加わっていく様子が加えられているメインエピソード【おくりもの】の中編。

他コーナーは少々、インパクトに欠けるものではありますが、洗練されている印象が感じられます。

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ほん呪73の各章のネタバレ

おことわり

本作品は、投稿された映像をそのままの状態で紹介しているため、画像の乱れやノイズなどが生じる場合がありますが、あらかじめご了承ください。

これからご覧いただくのは、一般の視聴者より投稿していただいた映像です。

ご覧いただいた後、不可解な出来事や霊的現象が起きた場合、こちらでは一切の責任を負いかねます。

本作品はお祓いを済ませております。

サプライズ

投稿者の藤井さんが妻と子供に誕生日祝いをしてもらった時に撮影した映像である。

妻と子供は藤井さんにサプライズパーティーをしたのだが、そこに恐ろしいものが映り込んだという。

藤井さんが帰っている前に、脱衣場にケーキを持って隠れる子供と、それを撮影する妻。

脱衣場で藤井さんを待つ二人。

浴室に一瞬、カメラを向けると、不意に映っていたのは、口を大きく開け、濡れた髪の女の身体である。

更にもう一度、浴室にカメラが向くと、同じ女がそこに存在していたのだった。

藤井さんによると、映像が撮影された数日後、住んでいる部屋の真下の住民の女性が、孤独死をしていたという。

夏合宿

投稿者の高橋さんが中学生だった頃、部活の合宿先で撮影したビデオである。

高橋さんに直接、インタビュー取材を行っている様子から、コーナーは始まる。

中学時代の同級生が結婚をするということになり、高橋さんは昔のビデオを撮り出して、思い出を振り返ろうとした。

映像は合宿所で夜遅くまで、談笑したり騒いだりして、部屋で遊んでいる高橋さんと同級生の友人たちの様子を捉えている。

高橋さんは当時のことを語り出す。

合宿所で騒いでいる時、部屋に誰かが訪ねてきたことがあった。

それは先輩の女性であり、騒いでいたから怒られると思ったという。

しかし、先輩は『大丈夫?』と心配する声をかけてきたというのだ。

先輩は隣の部屋にいたのだが、高橋さんの部屋から『たすけて・・・たすけて・・・』と、いう声が聞こえてきたから、訪ねてきたという。

映像では高橋さん達を心配して、訪ねてきた先輩の左足が消えて映っている。

更に別のカットでは、お菓子を食べながら談笑し、ふざけあっている高橋さんたちが座る後ろの押し入れ。

そこには女性の顔が二つあり、そのいずれもがカメラを覗き込むかのように視線を向けているのだった。

この合宿所の裏には大きな河があるのだが、1970年代前半、そこでは遊びに来た男女6人の学生が増水によって流されて、死亡するという痛ましい事故があったのだ。

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民宿

投稿者の中西さんが、仕事先の先輩と供に旅行に訪れた際に、スマートフォンのカメラで撮影した映像。

中西さんがスタッフルームに招かれ、演出補の川居尚美の取材を受ける様子から始まる。

先輩は温泉マニアであり、中西さんは彼に誘われて旅行に赴いた。

民宿に着いてから、中西さんは旅の疲れからすぐに就寝するが、先輩は天候の心配をしてずっと起きていたという。

朝になり先輩の都合ですぐに帰宅することにしたのだが、その際、先輩が中西さんに意味深なことを聞く。

投稿映像は宿に泊まっている際、先輩が宿泊先の部屋を何気なく撮影している時に映り込む。

中西さんが先に布団をかけて寝ているが、カメラを回している先輩が部屋に何か異変を感じている様子が映っている。

映像には不可解にノイズが走るのだが、そのノイズの中には、首を吊っている腐乱したガイコツの様なものが現れている。

ブロックノイズと供に首吊りガイコツが映り込む時間は、僅か0.13秒。

ハンガーラックに白いロープを巻き付けて首を吊っているガイコツの着ている衣服は、中西さんの来ていた上着にそっくりであった。

先輩は中西さんの未来の姿であると言い出して、それを中西さんに見せたという。

お前に何かあるから、持っている服を捨てろ。』と言われた中西さん。

スタッフルームで先輩とのことを話す中西さんであるが、過去に類似していると思われる事案があったことをスタッフ達は思い出していた。

それはほんとにあった!呪いのビデオ52の【奇怪な未来】である。

更に続くPart67では、結局、Part52の投稿者は死んでしまったことが記録されていた。

そうした事象が過去に起きていた為に、中西さんから親族などの連絡先も聞いておいたという内容と供にコーナーは終了する。

俺、絶対に自殺とかしないんで・・・首吊ったりとか・・・

おくりもの 中編

前回のあらすじが語られてから、薫さんへのインタビュー取材の様子の続きが流れる。

茂さんが出て行ってから、娘の由美ちゃんに異変が起きるようになったと語る薫さん。

由美ちゃんがクラスメイトの写真を切り刻んでしまったり、凶暴性を露わにしたということであった。

切り刻んだ写真に映るクラスメイトは、由美ちゃんをイジメている女児であり、このことから、福田や川居は悦子さんのことを思い出す。

悦子さんもT子さんに会社でイジメられていたことから、合致点があると考えられるからだ。

T子さんは昨年、駅のホームに飛び込んで死んでいる。

その傍には悦子さんがおり、『モッカイナレ・・・モッカイナレ!!』という奇声を上げていたことが、別の投稿者の映像で確認できる。

このことから、由美ちゃんが恨みを向けているクラスメイトに今後、何らかの不幸が起きるのではないのか?と、考えられた。

更に行方不明になった茂さんにも、同様のことが起きていることから、薫さんの元パートの上司である近藤を福田と川居はもう一度、訪ねることにする。

近藤さんの勤めるスーパーを訪ねて分かったことは、近藤さんはプライベートに事故に遭い入院してしまっているといた。

川居は茂さんが近藤さんに何らかのアクションをとったことを考えていた。

福田も茂さんが失踪してから、近藤さんが事故に遭っているというタイミングを気にしていた。

茂さんも悦子さんも『モッカイナレ』という言葉を吐いていたことから、この言葉に何かあると感じた福田は演出補で録音技師である寒川聖美に音声の調査を依頼する。

寒川は自宅で音声分析をすると、それは『モッカイナレ』ではなく『モッカになれ』という言葉であることを突き止める。

その後、『モッカ』という言葉の意味を調べる川居であるが、何かになるという意味においてのモッカという言葉が該当する意味が見当たらない。

専門用語である可能性が高いと感じ、宗教やオカルトに精通している魔術堂という専門店を運営しているKATORさんに『モッカ』の意味を聞いてみることにする。

KATORさんによると、モッカとはサンスクリット語の『モークシャ』が民衆化した言葉であるという。

意味は業の呪縛や輪廻から完全に開放された魂の状態であるということである。

本来の考え方であると『モッカになる』ということは、あらゆる執着を捨てるということになる。

しかし、これまでの茂さんや悦子さんに起きていることを考えると、モッカになれというのは、即ち『死ね』ということを意味している言葉にも思えるのだった。

スタッフは薫さんの協力を得て、磯崎家の家に監視カメラを設置して、由美ちゃんの動向を探ることにする。

異変が起きている由美ちゃんを24時間態勢で監視するということに加えて、悦子さんや茂さんの調査もある為に、人手が足りないことを踏まえて、演出補として舞木ひと美と大力が調査に加わる。

舞木は煙草をふかし、大力と福田と供に、もう一人の助っ人を待っていた。

そこにやってきたのは前作・Part72の【存在しない友達】の投稿者である大塚裕司であった。

大塚は【おくりもの】の調査に興味を示して、志願をしてくれたのだという。

舞木と大力と大塚はFacebookなどのSNSなどを徹底的に調査して、悦子さんの身辺を調査する。

川居と寒川は磯崎家の監視を交代でするという形で、時間は流れた。

その後、舞木が悦子さんの幼馴染であるという人物とのコンタクトをとりつける。

幼馴染経由で悦子さんの母親と連絡をとった舞木。

真山恵さんは悦子さんの母親であり、悦子さんのアパートの前で待ち合わせた福田と舞木と大力と大塚。

恵さんの協力の元、悦子さんのアパート内を調査することにする。

玄関のドアポストには郵便物がたまっており、全く自宅には誰も入っていないことをうかがわせる状況であった。

家の中に入り、辺りを見回すと福田が壁に貼られているサンスクリットのポスターを見つける。

恵さんに悦子さんが仏教徒であったのかどうかを尋ねる福田。

しかし、宗教など影は悦子さんには無かったと語る母親は、手掛かりになるものが見つかるなら、細かく室内を調査しても構わないとスタッフ達に告げる。

大力と大塚は悦子さんが使っていたであろうノートパソコンの中身を調べる。

パソコンのハードディスクにはサンスクリット文字で区分けされているフォルダがあった。

フォルダの中にはある少女の衝撃的な動画が収められていた。

それを持ち帰り、動画の扱いをどうするのかをスタッフ間の中で相談し合うことになる。

動画の内容は少女がカメラの前で自殺する光景が記録されているものであったからだ。

50分以上あった動画を再編集して、重要である部分を一般公開するということにしたというナレーションの後に、問題の動画が公開される。

動画は薄暗い部屋の中で、幼い少女がカメラに向かって、自分をイジメた人間や周りの人間に対して名指しで恨みつらみを投げかけるものであった。

その少女の顔は、茂さん、悦子さんの映像に見られる不気味な顔に変貌していく様子が現れている。

更には自室の窓を開けて、飛び降りる様子を映し出していた。

2010年前後に撮影されたと思われるその動画に映る少女に関して、心当たりがあるか?と、恵さんに尋ねる大力であるが、心当たりはないという。

ここで一旦、コーナーは停止する。

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花火の上

ある花火大会の様子をカメラを搭載したドローン(無人飛行機)を使って撮影された投稿映像。

投稿者の小田部さんは制作会社に勤める女性であり、毎年、この花火大会を撮影していたという。

スタッフルームで寺内と川居が小田部さんにインタビュー取材をする様子と供に始まる。

10年以上前から市から依頼されて、花火大会の映像を撮影しているという。

小田部さんが制作会社に入社して、2014年頃からドローンを使って上空から花火を撮影することになった。

問題の映像は地上からドローンが浮上していくところから始まる。

上空高くまで飛び上がり、都会の夜景と花火を上から見下ろすような形で撮影されている。

非常に美しい映像であるが、突然、カメラ前に手が映り込む。

映り込んだ手は、まるでドローンを鷲掴みにしているかのように見える。

そして、映像にはグルグルと回り出して水中に墜落していく様子が映し出される。

高くあげられたドローンを素手で掴むことなど出来ないことから、小田部さんの会社内では幽霊の仕業であると結論付けられたという。

しかし、その後は何も起きておらずに、今年もまたドローンを使っての花火大会をすると小田部さんは寺内と川居に語るのであった。

シリーズ 監視カメラ 復元

ある会社に設置されていた監視カメラの映像。

投稿者の塚越さんによると、この映像が撮られたのは2005年10月頃であり、ある事情で再生できなくなった映像を復元したものであるという。

塚越さんが働いている会社は、映像の復元やAV機器などの設置などの依頼を受け付けて施工する業務を行っているという。

投稿映像に映る会社は火事があり、その原因を調べる為に焼け跡から回収したビデオ映像を復元したということであった。

問題の映像はオフィス内で働く社員たちの何気ない様子を映し出している。

復元後の映像なので、ところどころにノイズや乱れが確認できるのだが、別の部屋で燃え広がった炎が広がっていく様子が映し出される。

一人の社員が燃え広がる炎を消そうと、消火器を使おうとするのだが、消火栓が抜けない様子がハッキリと映っている。

更に火元がないはずのパソコン机の上から、不自然に発火をしている様子も認められる。

他にもオフィスを仕切るパーティーションからもまるで油をかけられているかのように、炎が発火し燃え広がる。

オフィスに残る社員は、どうすることも出来ずに逃げ出していくのだが、燃え広がる炎の中、カメラの前に真っ黒人影が映り込んでいるという映像であった。

寺内が塚越さんに火災の原因は何であったのか?を尋ねる。

結局、正体不明の自然発火ということであり、根本の原因は不明のままであったと語る。

その後、火事の起きた会社は復旧・脱臭工事が行われているそうだが、社員からは焦げ臭いと言われることがあったという。

火事のことを知らない新入社員にまで言われると塚越さんは会社の社長から聞いたという。

現在は会社は他のグループ会社と合併をして、ビルからは転居しているということであるが、元々、そのビルの土地には曰くがあった。

ビルの建設前、その土地には民家があり、そこでは焼身自殺があったという。

塚越さんへのインタビュー後、スタッフが調べると、昭和24年に確かに原因不明に出火によって、死者がでる火災があったことが判明。

当時20代後半の女性が命を落としているということであった。

続・おくりもの 中編

悦子さんのノートパソコンから発見された少女の自殺動画。

その際、少女の顔が変化する様子が映っているが、それと同時に少女はこうカメラに言う。

モッカになるんだ。みんなを解放する。その前に私がモッカになるね。バイバイ。』と。

スタッフルームでは川居と舞木、大塚が、映像を見て談義をしている。

その後、KATORさんにも動画を見てもらい、助言をもらうことに。

KATORさんは、おそらくオウムのことを言っていると思われるが(映像ではピー音が入っている)、世界を解脱させたいという新興宗教の教えは、少女がカメラに訴えることに通じるものがあると語った。

死んでも転生するので、それをした人間は『殺した』という意識は無いと語り、善の為に殺しているという考えを述べる。

しかし、直接的にモッカと明確に繋がる情報では無かった為に、更に謎は深まるばかりであった。

一方、磯崎家に備え付けられた監視カメラを、ロケ車の中から監視し続ける川居と寒川。

川居がその日の様子の報告をカメラに向けて、話している様子が流れる。
(この時、川居の背後の車外に人間の頭が不自然に映り込んでいるのが分かる。)

調査に新たな進展が無い状態に、別動隊として動く舞木と大力と大塚はスタッフルームで話し合う。

その際、舞木は薫さんに付きまとっており入院している近藤さんに直接、話を聞いてみると提案を出す。

福田が一度、近藤さんには取材を断られていると告げると、舞木は『まあ、病院ね・・・でも、あたし行けますよ?全然。病院とか・・・。許可なくても。』と呟く。

大力が『いや、まぁ、病院行くのは出来るけどさ・・・。』と怪訝に言うと、舞木は続ける。

いや、でもあたし全然、常識ないんで、行けます。取材。』と余裕の表情で宣言する。

舞木はSNSから近藤さんの入院先を調べ上げて、突撃取材を敢行する。

病院に着いた福田と舞木と大力。

松葉杖をついて病院の敷地を散歩する近藤さんを見つけた舞木は、近寄って話を聞くことにする。

取材を無視しようとする近藤さんに食い下がり、無理矢理、話を聞く舞木。

近藤さんは事故を起こした日の経緯を話し始める。

その日、出勤しようと、マンションから出ようとしたら、突然、後ろから誰かに突き飛ばされて階段から落ちてしまったという近藤さん。

突き飛ばした人間の顔は見れなかったと語り、憤りを露わにする近藤さんだが、舞木が本題に入る。

薫さんにストーカーしていたと近藤さんにストレートにいう舞木に対して、それを強く否定する近藤さん。

ストーカーしていた、していないという押し問答をした後、近藤さんはついに語り出す。

薫さんと二人だけで外であっていたことを認める証言をするものの、不倫関係があったわけではないと強く語る。

近藤『不倫関係はないよ! 肉体関係はないよ・・・

舞木『じゃあ何するんですか? 二人で会って・・・

近藤『ちょっと、ご飯食べたり、ちょっと、デートっていうか・・・二人でね・・・てか、俺からじゃないよ! 向こうかきてたからね?!

薫さんの証言と食い違う近藤さんの証言。

近藤『あの人(薫さん)にお金を貸しちゃってたから・・・

舞木『お金?! 近藤さんがですか?

近藤『・・・職場が同じだったしさ・・・

大力『割とまとまった額、貸してたんですか?

近藤『そうだね・・・俺もあんまりもっているほうじゃないから

福田『今、おっしゃっていることはホント、嘘ないですか?

近藤『嘘はないよ!

薫さんの方から近藤さんに言い寄ってきており、お金まで無心され、最終的には50万円ほど貸しているということが判明する。

近藤さんからの取材の帰り、舞木に磯崎家を監視する川居から連絡が入る。

それは磯崎家である異様なトラブルが起きたことを知らせるものであった。

薫さんが外出中の時、川居は食事休憩から戻ると、車に監視を続けている筈の寒川の姿がないことに気づき、磯崎家に入ると、寒川と由美ちゃんが台所で倒れていたということであった。

福田たちは川居と磯崎家にて合流する。

寒川は病院に既に運ばれており、由美ちゃんは二階で薫さんと供にいるという。

磯崎家の居間で川居が状況を駆け付けた福田に話している中、大塚が台所にぶちまけられている嘔吐物を見つける。

それは由美ちゃんが吐いたものであったが、その中に大塚は虫が混入している事を発見する。

大塚は嘔吐物の中から虫を手に取り観察すると、それはウジに似た虫であった。

寒川のカメラには由美ちゃんとの間に、何が起きていたのかが分かる映像が記録されていた。

寒川が監視カメラを見ていると、台所で由美ちゃんが包丁を手に取ったので、慌てて寒川がそれを制止する為にカメラを回しながら由美ちゃんの前に行く。

台所で包丁を持ち、独り言をブツブツと呟く由美ちゃんが映り込んでいる。

寒川が『由美ちゃん、何持ってるの?!』と近寄ると、由美ちゃんは近寄る寒川に向けて包丁を突き出す。

後ずさりする寒川はカメラを床において、由美ちゃんの包丁を奪おうと掴みかかる。

由美ちゃんは『やめて!やめて!』と言いながら、寒川を押し倒す。

寒川は意識を失い、上に乗っていた由美ちゃんは四つん這いになりながら、近くの床に嘔吐し意識を失うという様子が映し出されていた。

この映像の中、由美ちゃんが寒川に包丁を向けた際、その顔は茂さん、悦子さん、自殺する少女の映像に現れていた顔と同じ形相に変化している。

更に『モッカ!モッカ!モッカになれ!』と叫んでいた。

映像が流れた後、病院で寒川は原因不明の高熱にうなされる状態になっているというナレーションが流れる。

予告

薫さんが川居と舞木らスタッフに憤りを露わにする様子、自殺動画の少女を知る別の少女への取材映像、由美ちゃんが薫さんを攻撃する様子、大力が幼虫の鑑定結果を福田に語る様子などのシークエンスが流れ、子供たちが不可解に学校の廊下などで倒れ込み、叫び声を上げているシーンが最後に流れ、本編は終了する。

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ほんとにあった! 呪いのビデオ73のレビュー
ほんとにあった! 呪いのビデオ73の内容

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