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ほんとにあった! 呪いのビデオ68の内容です。

収録時間が1時間30分という長い尺で構成されており、非常に見応えのある作品が収録されています。

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ほんとにあった! 呪いのビデオ68の概要

【発売日】
2016年7月2日

【収録時間】
92分

【監督】
菊池宣秀

【演出】
菊池宣秀

【構成】
菊池宣秀
山崎太基
安達光雄
今野恭成

【編集】
菊池宣秀
今野恭成

【演出捕】
川居尚美
森澤透馬
阿草祐己
熊倉健一

【音楽・音響効果】
ボン
鈴木大士

【タイトル制作】
GLUEP

【製作】
張江肇
鈴木ワタル

【プロデューサー】
宮田生哉
岩村修

【ナレーター】
中村義洋

【発売・販売元】
株式会社ブロードウェイ

置き傘

【投稿者】
相澤慎一さん

投稿者がデートの帰り、恋人と供に公園内を通行した時に撮影されたビデオ。

途中で雨が降ってきた為に、傘をさす恋人であったが、降り注いでいたものは雨では無く血であった。

花束

【投稿者】
依田里美さん

投稿者が単身赴任中の夫に送る為に娘と供にビデオレターを撮影した。

その際、娘が供えられていた花束をもってきてしまったが、その後に恐ろしいものが映り込んでしまう。

ホテル

【投稿者】
向井敬さん

投稿者とその友人が北陸のとある廃ホテルに潜入した際に撮影した映像。

荒れ果てた内部を歩いていると、不意に現れたのはこの世ならざる者の姿であった。

禁忌 中編

【投稿者】
戸松優樹さん

Part67から続くメインエピソードだが、過去の投稿に類似点がある映像を見つけるスタッフ。

それを皮切りに判明したのは、中国や日本に古くから伝わる冥婚とムカサリ絵馬という奇異な風習であった。

クリスマス

【投稿者】
神崎友輝さん

投稿者が幼い頃に家族とともにクリスマスパーティーを行った際のホームビデオ。

そこに現れたのは、投稿者の弟が仲が良かった女児の姿であった。

シリーズ 監視カメラ 灯台

【投稿者】
久保田雅之さん

ある夜に海辺の灯台の様子を記録したライブカメラ映像。

灯台の光が灯った際に現れたのは、その場には居ない筈の船と異形の者の姿であった。

洗車機

【投稿者】
坂元真さん

投稿者が妻と子供とともに洗車機に入った際の映像。

洗車機を車内から見つめて、はしゃぐ子供の横に映り込んでのは、恐ろしい女の子の霊であった。

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ほんとにあった! 呪いのビデオ68のネタバレ
ほんとにあった! 呪いのビデオ68のレビュー

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