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ほんとにあった! 呪いのビデオ65の内容です。

2015年を締めくくるほん呪作品ですが、非常に心に訴えかけてくるような物語がメインエピソードになっています。

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ほんとにあった! 呪いのビデオ65の概要

【発売日】
2015年12月4日

【収録時間】
92分

【監督】
菊池宣秀

【演出】
菊池宣秀

【構成】
菊池宣秀
久保寺晃一

【演出捕】
川居尚美
山下洋助
今野恭成
森澤透馬

【編集】
菊池宣秀
今野恭成

【音楽・音響効果】
ボン
鈴木大士

【製作】
張江肇
鈴木ワタル

【プロデューサー】
宮田生哉
岩村修

【ナレーター】
中村義洋

【発売・販売元】
株式会社ブロードウェイ

サバイバルゲーム

【投稿者】
江野繁さん

投稿者が映画サークルの仲間たちと供に廃墟でサバイバルゲームを楽しんでいた際の映像。

仲間の一人についていきながら撮影をする投稿者が捉えたのは、常識ではありえない異形の者の姿であった。

遊女

【投稿者】
末永和義さん

投稿者の友人がアルバイト先から持ち帰った一本のビデオテープ。

そこには古き時代の遊郭の女性を映し出していたが、何かを象徴する様に奇妙な映像に切り替わっていく。

納骨堂

【投稿者】
川本末紀さん

投稿者の友人がフランスの納骨堂で撮影したビデオ映像。

膨大な人骨で装飾された堂内の廊下を歩いている中、額に穴の開いた頭蓋骨を捉えるが、その目からは・・・。

MEMORY 前編

【投稿者】
日高史朗さん

投稿者の恋人が正体不明の女性に付きまとわれている中、ある奇怪な映像を撮影してしまう。

それを調査していくスタッフであるが、それは十六年前に起きた事故に関係しているものであった。

写真

【投稿者】
永見京平さん

投稿者が高校生のころの友人たちと廃墟へ足を踏み入れた際に撮影した映像。

そこには何故か写真がばら撒かれていたのだが、不意に現れたのは明らかにこの世のものとは思えない少女の姿であった。

家族

【投稿者】
横山雪子さん

投稿者の夫の昇進パーティーの際に撮影されたホームビデオ。

そこに現れたのは、一家心中によってこの世を去った家族の姿であった。

シリーズ 監視カメラ マンホール

【投稿者】
吉増正嗣さん

ある線路脇の街並みの様子を記録した監視カメラの映像。

ここでは兼ねてより不審なことが相次いでいたのだが、そこには不可解な現象が確認できる。

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ほんとにあった! 呪いのビデオ65のネタバレ
ほんとにあった! 呪いのビデオ65のレビュー

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