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ほんとにあった! 呪いのビデオ55の内容です。

2013年最後の作品であり、通常版ではありながら、劇場公開版というバージョンであるPart55。

同年11月23日には先駆けて映画館で公開された特大版でもあります。

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ほんとにあった! 呪いのビデオ55の概要

【発売日】
2013年12月6日

【収録時間】
107分

【監督】
岩澤宏樹

【演出】
岩澤宏樹

【構成・編集】
岩澤宏樹
菊池宣秀

【演出捕】
菊池宣秀
川居尚美
阿草祐己
井ノ上謙介
中山美奈
押木大輔

【編集】
菊池宣秀
岩澤宏樹

【タイトル制作】
鳥尾美里

【音楽・音響効果】
ボン
飯田源太郎

【製作】
張江肇
鈴木ワタル

【プロデューサー】
宮田生哉
沢田慶

【ナレーター】
中村義洋

【発売・販売元】
株式会社ブロードウェイ

銅像

【投稿者】
葛城衛さん

投稿者が多くの銅像がある公園で友人たちと遊んでいた時に撮影していたビデオ。

撮影者の友人が突然、逃げ出す様子が記録されているのだが、そこに映っていたものは異様な女性の姿であった。

ロールシャッハ

【投稿者】
熊井龍之介さん

投稿者が所属する大学の映画研究会に昔からある映像。

その映像は年々、時間が経つことにある変化が生じるという奇妙なビデオであったのだが・・・。

シリーズ監視カメラ 窓の外

スタッフルームの外で奇妙なことが起きていることを受けて、スタッフは監視カメラを設置。

その後、人が建てる筈のない窓の外から、何者かの手が映り込んでいるのを捉えてしまう。

悪戯電話

【投稿者】
柿崎莉奈さん

投稿者の女性は奇妙なイタズラ電話に悩まされ続けていた為に、その模様をビデオ撮影することに。

撮影してから同棲中の彼氏に異変が起き、スタッフにもその凶暴性を発揮するのだが・・・。

タイムラプス

【投稿者】
荻野陽介さん

一眼レフカメラを購入した投稿者が公園で夜空を撮影していた際の映像。

美しい映像の中に、恐ろしい女性の姿が映り込んでいたのだった。

誰がいなくなった?

【投稿者】
桜井俊樹さん

アルバイト先の友人たちと供に肝試しにいった投稿者が撮影した映像。

肝試し中に突然、友人の一人が発狂してしまうのだが、その彼が映した映像には恐ろしい女性が現れていた。

飛ぶカメラ

【投稿者】
長谷川志乃さん

投稿者が友人たちと供に自宅でたこ焼きを焼いていた時に撮影されたビデオ。

その際、突然、ビデオが手から飛ぶように離れてしまったが、そこに映っていたものはいる筈のない女性の顔であった。

悪人

【投稿者】
松本睦夫さん

呪いのビデオ製作委員会のポストに謎の男から一通の封書が投函された。

そこには一枚の手紙とメモリースティックが添えられていたが、投函した男は何と・・・。

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ほんとにあった! 呪いのビデオ55のネタバレ
ほんとにあった! 呪いのビデオ55のレビュー

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