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ほんとにあった! 呪いのビデオ48のネタバレです。

スタッフの岩澤宏樹、菊池宣秀、川居尚美、それぞれに見せ場のある展開が印象的なメインエピソード【死返 まかるかえし】の中編がメインとなります。

各コーナーも非常に完成度が高いものも含まれている点にも注目できます。

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ほん呪48の各章のネタバレ

おことわり

本作品は、投稿された映像をそのままの状態で紹介しているため、画像の乱れやノイズなどが生じる場合がありますが、あらかじめご了承ください。

これからご覧いただくのは、一般の視聴者より投稿していただいた映像です。

ご覧いただいた後、不可解な出来事や霊的現象が起きた場合、こちらでは一切の責任を負いかねます。

本作品はお祓いを済ませております。

雨女

投稿者の植田さんが恋人と供にドライブデートを楽しんでいた時に撮影したビデオ。

途中、高速道路のサービスエリアに立ち寄った際に何気なく恋人の女性を中心にカメラを回していた。

問題の映像は軽食を摂りながら談笑をする植田さんと恋人の様子を映し出した際、不意に現れる。

晴れた日であるにも関わらずに赤い傘をさした女性の姿を、カメラは捉えている。

その後、その女性は恋人の背後におり、ゆっくりと傘を傾けると、そこにある筈の女性の首はない。

この映像を捉えた後、植田さんは高速道路上で原因不明のスリップ事故を起こした。

植田さんと恋人は骨折などの重傷を負ってしまったという。

シリーズ 監視カメラ マンションロビー

投稿者の小室さんがある事情から入手した監視カメラ映像を製作委員会に送ってきた。

その映像はあるマンションのロビーを監視している様子を捉えているものであった。

小室さんにファミレスでインタビュー取材をする様子からコーナーは始まる。

取材によると、小室さんの恋人が半年前に行方不明になった。

何かの事件に巻き込まれたのではないか?と心配になった小室さんは恋人の両親と供に、住んでいたマンションへ向かった。

マンションの管理会社の人間と会い、監視カメラの映像を見せてもらうことが出来た小室さんと両親。

その映像はマンションのロビーに備え付けられている集合ポストの映像であり、恋人が映っていたという。

不可解なノイズが映像に走り、その後、恋人の背後に別の女性が現れたという。

その女性の顔は真っ黒であり、ノイズが消えた後、恋人ともども顔の黒い女性も消えてしまったというのだ。

それから後のこと、小室さんは不可解な夢を見る。

砂浜に小室さんはいるのだが、そこにに後ろ向きの女性が立っている。

その女性は監視カメラの映像に映っていた恋人とは別の女性であった。

夢の中、小室さんは怖かったが動けない状態であり、その女性は小室さんの方に振り返る。

するとその女性の顔は恋人であり、大きな口を開けてゲラゲラと笑っている不気味な様子であった。

ここで問題の映像が公開される。

ポストから投函物を手に取り、エレベーターに向かう小室さんの恋人の様子。

投函物に目を通しながら、ゆっくりと歩く恋人であるが、その際、映像にはノイズが走る。

ノイズ交じりの映像の中には、恋人の背後にうつむき加減で顔が黒いうっすらと透けている女性がハッキリと映し出されていた。

その後の調査で分かったことは、このマンションには特に過去に曰くや事件があったわけでもないということであり、小室さんの恋人と問題の映像の謎は何一つ判明しないまま、コーナーは終了する。

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続・首の家 憑いてくる怨霊

Part45で紹介された【首の家】の後日談と、新たな展開を追ったコーナーである。

【首の家】はPart45がリリースされた直後、視聴者からは多くの反響があったコーナーであるという。

実は【首の家】は投稿されたのは約二年前(2010年)なのだが、一年ほど諸事情から、DVDへの収録を見合わせていた投稿であった。

その事情とはスタッフが投稿映像を編集する段階になり、パソコンに映像が取り込めなかったり、取り込めてもノイズが発生したりなどの、多くのトラブルを引き起こしていたからだ。

スタッフは度重なるお祓いを行い、ようやく編集作業を終えて、投稿から一年の月日をかけて、Part45において紹介することが出来たという投稿映像であった。

その後、多くの投稿映像を整理していた演出補の川合尚美が一本の気になる投稿を見つけた。

それは【首の家】の投稿者である浜田輝昭さんの恋人による手紙と投稿映像であった。

手紙によると浜田さんは去年の秋(2011年)に交通事故で亡くなっているという。

かつて浜田さんに採用された賞金の件で電話をしたが通じなくなっていたことを語られる。

浜田さんの恋人で今回の投稿者である山本さんをスタッフルームに招いて、詳しく取材をする川居と演出の岩澤宏樹。

山本さんは浜田さんが交通事故に至って命を落とした状況を説明。

浜田さんはバイクで峠を走っている最中、カーブを曲がり損ねて横転したことで首の骨を折り、即死したという。

その後、山本さんは呪いのビデオPart45を見た友人から【首の家】の投稿者は浜田さんであると聞かされて、レンタルショップでPart45を借りて視聴したという。

山本さんが確認すると、収録されている声や口調から自分の恋人であった浜田輝昭さんであると分かったという。

廃墟に行ったことや、投稿映像などのことは全く聞かされていなかったという山本さん。

山本さんは投稿映像と浜田さんの死亡事故には何か関係あると感じているという。

浜田さんが亡くなる前、山本さんは大学の友人たちを集めて、浜田さんを交えて居酒屋に飲みに行った。

その際に撮影したビデオに、浜田さんの背後に不可解な男の顔が映り込んでいたことを発見する。

怖くなった山本さんは浜田さんにビデオを見せると、浜田さんは急に顔をこわばらせて、それから何も喋らなくなったという。

【首の家】で映り込んでいた男の顔と、山本さんが撮影した飲み会の映像に映りこむ男の顔が似ている様な気がした山本さんは、浜田さんが亡くなったことと【首の家】が関係していると思ったのだった。

岩澤と川居は編集前の【首の家】のテープを山本さんに見せた。

すると、映像に映りこむ巨漢の男性は浜田さんの高校時代の同級生の黒木さんであることを指摘する。

その後、山本さんは浜田さんの実家の母親に連絡をして、浜田さんの遺留品である携帯電話から黒木さんの連絡先を知り、川居に連絡する。

山本さんは浜田さんの母親から別に気になる話を聞いたという。

それは浜田さんが亡くなってから程なく、黒木さんも車で事故に遭遇し、現在は入院しているというものであった。

川居は黒木さんの電話に連絡をとってみるも留守番電話に切り替わってしまう状態であった為に、岩澤の指示の元、留守番電話の方にメッセージをいれておくことにする。

一か月が過ぎても黒木さんから連絡がないことを話し合う岩澤と川居、そして演出補の菊池宣秀。

進展がない状況に岩澤は再度、山本さん経由で黒木さんの実家の住所を調べて、そこに直接取材をするという形をとった。

黒木さんの実家に辿り着いた岩澤、菊池、川居。

菊池がまずは一人で取材依頼を黒木さんの母親に頼みこむが、それは断られてしまう。

黒木さんは退院して、実家にいるものの、大学にも行ける状態ではなく、取材なんかはとても受けられる様子ではないということであった。

菊池は黒木さんの母親に【首の家】の投稿映像を見てもらった。

すると、カメラを撮影している浜田さんと映像に映る黒木さんの他にもう一人映っていた女性は、黒木さんの恋人であるということを知る。

しかも、その恋人は黒木さんが交通事故を起こした時、供に同乗していたそうで、その結果、半身不随の重傷を負っているということであった。

【首の家】の投稿者たちには次々と不幸が起きていたことを知り、取材は暗礁に乗り上げてしまった一週間後。

黒木さんから製作委員会に手紙が届いた。

その手紙は事故の後遺症によって酷くいびつな文字で書かれていたものであったが、それには事故を起こした時の状況を細かく記したものであった。

それによると、ある日、黒木さんは恋人を助手席に乗せて、車を運転。

すると突然、一人の男性が目の前に飛び出してきたという。

黒木さんは思わずハンドルを切ってしまい、その結果、対向車と衝突。

ところが、後に知ったところによると、撥ねられた男性などは存在していなかった。

更に黒木さんは飛び出してきた男の顔は、【首の家】で見てしまった男の顔に似ている気がすると手紙につづられていた。

黒木さんからの手紙にはSDカードも添付されており、そのSDカードに記録されているものは、【首の家】に浜田さんと恋人と供に行った時に撮影したデジカメの画像が収められていた。

SDカード内の画像に収められた写真の半数以上は、赤いモヤ、赤い光が映り込んでいる心霊写真であった。

ここで山本さんが投稿してきた映像が紹介される。

大学の友人たちと居酒屋内で談笑しながら酒を飲んでいる浜田さんの様子が映し出される。

山本さんが撮影者である、そのカメラが向かい合って座っている浜田さんに向くたびに、映像には不可解な途切れが発生する。

更に浜田さんの背後には不可解な男性の顔が現れているのがハッキリと映っているものであった。

実は浜田さんがバイクで事故をして亡くなった峠というのは、【首の家】が撮られた廃墟がある峠であったことが判明する。

その後、川居は山本さんから送られてきた投稿映像を神社へと持っていきお祓いを受ける為に、スタッフルームを後のする様子が映し出される。

川居の後ろ姿を気にする菊池の微妙な表情を岩澤が捉えているカットを最後にコーナーは終了する。

ワカサギ釣り

投稿者の新山さんが友人たちと供に東北の湖に遊びに行った際に撮影した映像。

問題の映像は冬に凍結した湖を歩く多くの観光客と供に、ワカサギ釣りを楽しむ新山さんたちの様子を捉えた際、現れる。

ワカサギを釣る為に湖の分厚い氷上に穴をかえる新山さんたちの友人たち。

友人たちの足元に貼られた氷の上に複数の人間の顔が重なり合う様にして映っていたのだった。

それはまるで透き通った氷の下の水面から地上をみつめるかのように不気味に現れている。

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歩道橋の怪

投稿者の三浦さんが久しぶりに大学時代の友人たちと再会した時に撮影したビデオ。

待ち合わせをした時から友人の自宅に向かうまで街を歩きながら撮影している様子が流れる。

美しい女友達を中心にとっているのだが、車に乗り込んでから、歩道橋の下を通り過ぎた際、不可解なことが起こる。

三浦さんの驚きの声と供に、車内には衝撃音が響き渡り、車は急停車する。

停車した車から慌てて飛び出して様子を伺うものの、特に異常は見当たらない。

ところがカメラが車の天井に向くと、そこには口から血を流し横たわる男性の姿がハッキリと映っている。

三浦さんは車内で撮影中、歩道橋から人が飛び降りる様子を見た為に声を上げてしまったということであった。

実際には衝撃音はしたものの、車には何もなく、ダメージも無かった。

その後も三浦さんは頻繁にこの道を使っているのだが、後にも先にもおかしなことが起きたのは、映像の中の一回きりであるという。

友達

投稿者の金子さんが友人たちを集めて、河原でバーベキューをした模様を撮影したもの。

賑やかに楽しくバーベキューを楽しむ大勢の友人たちを映し出しているが、唐突に映像はノイズと供に切り替わる。

切り替わった映像はカラオケボックスのブース内の様な部屋でカメラに向かって、一人の男性の映像。

ノイズと供に男性の顔は歪み、口元が不自然に動き『死ぬよ、助けて』と呟く。

金子さんによると、映り込んだ男性は高校の時の友人であり、紛れ込んだ映像は三年前、仲間内で同窓会を催した際、金子さん本人が撮影した映像であるという。

スタッフは三年前に撮影した同窓会の映像も確認し、紹介する。

死ぬよ、助けて』と呟く、男性は同窓会の映像であると、そんなことは一切言っておらずに、むしろシャイでカメラを向けるとそれを笑いながら拒む仕草をしているのだ。

その後、明らかになったのはバーベキューをしているその時刻に、映像に現れた友人が自殺をして亡くなっていたという。

闇鍋

投稿者の松居さんがアルバイト先の仲間や恋人を交えて、闇鍋パーティーを催した際に撮影した映像。

部屋を暗くしている為に、ナイトスコープで捉えた映像に奇妙な現象が現れる。

闇鍋を楽しむ友人たちの微笑ましい様子を捉えている中、カメラを向けた友人の一人の背後にゆっくりとカメラに向かって視線を投げかける微笑んだ女性が映り込む。

それに気づいた撮影者の松井さんは焦りながら、室内の電気を点けるのだが、映り込んだ女性がいた場所には誰もいない。

ヤバいもんが映った!』という松井さんの声と供に、友人たちは笑いながらも騒然とする。

後に分かったのは、闇鍋パーティーを行った友人の自宅アパートの隣の部屋では一週間前に手首を切って自殺をした女性がいたということである。

死返 まかるがえし 中編

前回のあらすじが語られた後に、コーナーは始まる。

難航する調査をどうするべきかを話し合っていたが、菊池がある可能性を見出す。

田沼さんのことを教えてくれた米田さんの証言にヒントを見出した菊池。

米田さんの証言の中に田沼が以前にもスタジオを使用したことがあるという証言があった。

と、すると、田沼さんは他のモデル事務所にもモデル派遣を依頼していた可能性があるのでは?と、岩澤に問い掛ける。

岩澤は菊池の推測の元、一丸となり関東圏の全てのモデル事務所に電話をかけ続けて情報収集をすることにする。

すると十数件のモデル事務所で、2011年の3月から年末にかけて、田沼と名乗る人物からモデル派遣の依頼があったことを菊池と川居は突き止める。

だが、田沼の依頼内容がおかしいということで、殆どのモデル事務所では依頼を断っていたという。

その中で田沼にモデルを派遣していたという事務所を見つけた川居。

その際、派遣されたモデルの一人、篠田さんという女性。

既に篠田さんはモデル事務所を辞めている為に、モデル事務所の紹介から篠田さんをよく知る小田早苗さんというモデルを紹介され、取材をすることに。

数日後、昼下がりの公園で川居は小田さんにインタビューをする。

小田さんによると、篠田さんが事務所を辞める前、様子がおかしかったという。

レッスン中にぼんやりしていたり、突然、『行かないと・・・』と声を上げたりして暴れ出したというのだ。

落ち着いてから篠田さんにそのことを話しても、全く覚えていないという有様であった。

事務所を辞めたのも突然であり、暫くして小田さんが篠田さんを気にかけて電話をしても既に繋がらなくなっていたという。

小田さん、以前に篠田さんと篠田さんの恋人と三人で遊んだことがあり、その時に恋人の男性と電話番号を交換していた。

川居は小田さんから篠田さんの恋人の電話番号を聞き、電話連絡をする。

数日後、スタッフルームに訪れた篠田さんの恋人・松木祐介さんにインタビューをする岩澤。

松木さんによると、篠田さんは事務所を辞めてから体調を崩して実家に帰っていたという。

しかし、一週間もしないうちに行方不明となり、その後、自宅近くの廃屋で首をつって自殺していたという。

岩澤は田沼という人物について何か心当たりはないかを尋ねると、松木さんは田沼は知らないが篠田さんについて気になることがあると語り始める。

それは篠田さんが亡くなる前日、松木さんの留守番電話にメッセージがあったという。

それは大事な話があるから連絡をよこすようにというものであったが、松木さんは寝てしまい気づかなかった。

翌日にそれを聞いて連絡をするも繋がらなかったが、その時には既に自殺していたということであった。

松木さんはもう一度、篠田さんの実家を訪ね、何か情報がないかを調べてみると岩澤にいい、帰っていった。

ここで篠田さんが松木さんの留守番電話に残した音声が公開される。

もしもし? ○○(松木さんの本名)ちゃん? 大事な話があるんだけどさぁ あえないかな? これ聞いたら・・・連絡ちょうだい れ・・んらく・・・待ってるね。

後にこの音声におかしな点があると気づいた菊池。

篠田さんの力ない声の後ろで微かにお経のような音声が絶え間なく、ずっと流れ続けている。

それはノイズのようにも聞こえるが、音声を加工したものが紹介。

同じころ、投稿者の鈴川さんから電話が入る。

大学の友人が斉木さんを見かけたということであった。

見かけた場所と言うのが差出人不明の映像が送られてきた消印の場所の区域であるということであった。

岩澤は目撃した吉澤裕樹さんの協力を経て、目撃された場所で斉木さんの写真を使って調査を開始するも有力な証言は得られてなかった。

その数日後、松木さんから連絡が入る。

篠田さんの実家にある私物を調べてみると、一つ気になるものを見つけたという。

松木さんは篠田さんの机の引き出しの奥に隠されていたセロテープでグルグル巻きにされたミニDVテープを見つけたという。

発見されたテープをそのまま、製作委員会に送ってきた松木さん。

菊池はセロテープで厳重にグルグル巻きにして封印してあるテープのケースを開ける。

岩澤と菊池と川居は、その映像をスタッフルームで確認。

それは篠田さんが一人で撮影しているものであり、廃墟を探索している様子が収められた映像。

菊池は映り込んだ廃墟の場所を特定し、分かったことはその廃墟はかつては結核病棟である施設であることが判明。

廃墟に向かおうとした矢先、川居が【続・首の家】の投稿映像のお祓いの為に訪れた神社からの帰り道に事故に遭い、右足を骨折をしてしまった。

神社に行った帰り、左折してきた車にはねられてしまったという。

全治には二~三ヶ月かかると医者に言われた為に、岩澤は川居には内勤を頼む。

岩澤は菊池に演出補の横田季幸への連絡を頼み、ヘルプとして今後の取材の協力を要請する。

ここで松木さんから寄せられた篠田さんの部屋で見つけたミニDVテープの映像が公開される。

暗い林道を足早にライトとカメラを回しながら、足早に何かに導かれる様に歩く篠田さん。

女性のか細い息づかいが絶え間なく音声に残されており、映像の最後には鈴川さんと斉木さんが撮った映像に映っている老婆と同じ者が映り込んでいたのだった。

岩澤のカメラの前で松葉杖を突いて堅い表情を浮かべる川居。

そんな川居に対して、岩澤は菊池と供に問題の廃墟に向かうことを告げて、スタッフルームの留守を頼む。

颯爽とスタッフルームから飛び出した菊池と岩澤。

横田の運転する車内の様子を映し出して、本編は終了する。

次巻予告

Part49の予告映像。

自殺した篠田さんが訪れた廃墟で倒れ込む菊池の様子が流れ、田沼が行ったとされる儀式の正体に繋がるシークエンスも挿入。

そして、真相をしる一人の女性の姿が流れる。

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ほんとにあった! 呪いのビデオ48のレビュー
ほんとにあった! 呪いのビデオ48の内容

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