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ほんとにあった! 呪いのビデオ32の内容は、これまでにない長編ストーリーが繰り広げられるものになります。

完全に演出補メインの流れになっていくわけですが、他コーナーも逃していないそんな作風が印象的です。

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ほんとにあった! 呪いのビデオ32の概要

【発売日】
2009年6月5日

【収録時間】
58分

【監督】
児玉和土

【構成・演出】
児玉和土

【演出捕】
岩澤宏樹
菊池宣秀
渡邊利枝

【編集】
大杉東

【編集・MAスタジオ】
TSP

【音楽・音響効果】
荒井佑
筒井香織
南亜矢子

【製作】
張江肇、鈴木ワタル

【プロデューサー】
木谷奈津子
磯田修一

【ナレーター】
中村義洋

【発売・販売元】
株式会社ブロードウェイ

運動会

【投稿者】
遠藤年男さん

投稿者が我が子の運動会を記念に撮影したビデオ映像。

その際、多くの生徒たちが元気で競技を行う中、奇妙な事象が現れている子供が映り込んでいる。

犬の散歩

【投稿者】
三枝香さん

投稿者が愛犬を公園に散歩させていた時に何気なく撮影したビデオ。

ある不可解なものを撮ってしまったが、実は公園にはある噂が兼ねてより起こっていたのだ。

クラブ・イベント

【投稿者】
森田健二さん

クラブ内で活動する投稿者とその仲間の様子を捉えた映像。

別室に映った際、仲間の背後に、その場にはいないはずの何者かの顔が映り込んでしまった。

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不在

【投稿者】
中原幸江さん

大学のゼミの人間が久しぶりに集まった際に撮られた映像。

恩師に向けてメッセージを送る男性を捉えているのだが、彼のその手に不可解な現象が起きているのだった。

27 -Twenty Seven- 前編

【投稿者】
菊池宣秀 柏木雄一郎さん

演出補の菊池宣秀のルーツが、ある投稿映像と奇妙な符号を見せる展開に。

調査を進めるスタッフが目の当たりにしたのは、投稿者の恐ろしい結末であった。

シリーズ 監視カメラ ネットカフェ難民

【投稿者】
志田一成さん

ネカフェを経営している投稿者がスタッフに寄せた映像。

そこにはかつて自殺を遂げたと思われる人間が、どういうわけか映り込んでしまっているのだが・・・。

タクシー

【投稿者】
河原忠夫さん

投稿者は個人タクシーを生業とするドライバー。

ある客を乗せて走っていると、何と車の背面には恐ろしいものが映っていたのだった。

赤い人

【投稿者】
高山幸雄さん

投稿者はドライブの最中に騒動になっている住宅地に到着する。

そこには火事でもないのに消防車が押し寄せていたのだが、そこで撮られた映像には不可解なものが現れていたのだった。

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☟ネタバレやレビューは以下のリンクから☟
ほんとにあった! 呪いのビデオ32のネタバレ
ほんとにあった! 呪いのビデオ32のレビュー

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